電気のこれからを考える「場」

感想を読む

このたびは、多数のご意見、ご感想をお寄せいただき、ありがとうございました。
このような反響をいただくのはとてもありがたく、今後の誌面に活かしてまいります。
これからも、皆さまからのお便りをお待ちしております。

「場」Vol.27へのご感想です

表紙のカラーが美しい。配管のメカニックな感じが良い。

【静岡県 向井 孝一さん】

表紙の、建設時に作られた原子炉格納容器の模型は、とても精密ですね。今は研修材料に使用しているとのことで、感激しました。

【三重県 大休 成一さん】

表紙の写真がよく分からない。裏表紙に説明があるが、そこで使用している写真の方がいいと思う。

【愛知県 寺西 恵美さん】

「てらす」の飯塚選手の気持ちが素直で、読者をひきつける言葉が素晴らしい。声援がエネルギー源と知り、もっと応援したいと思った。

【岐阜県 川池さん】

「てらす」の飯塚選手は、彼が小さい頃からすごい選手がいると評判でした。地元の選手が活躍していることは誇りです。

【静岡県 鈴木 文子さん】

「トップインタビュー」や「クローズアップ」を読んで、浜岡の50年の歩みも大切だが、これからの方が重要だと思った。信頼が壊れるときは一瞬だと思う。

【岐阜県 miri.K さん】

「トップインタビュー」を読んで、安全対策として「できることは全てやりきる」という力強い言葉が良かった。

【静岡県 Y・O さん】

「トップインタビュー」で、地域住民との相互信頼を柱とする中電の真摯な経営理念が「発電の先にはお客さまの生活と笑顔がある」の一言で語り尽くされていると感じた。

【静岡県 S・K さん】

浜岡は名前ぐらいしか知らなかったが50年の歴史があることに驚きました。原発再開の道は大変でしょうが地域との連携が基本だと痛感しました。

【東京都 Y・A さん】

浜岡の50 年の歴史は、地域を大切にした50年。これからの50年、100年にどんなドラマがあるか楽しみですね。

【静岡県 S・K さん】

「現場の底力」を読んだ。現場には知恵あり、現場には生きていてこそ、全てがある。そこにあるのは「人」である。技術が独り歩きしているようだが、その元には人間がいる。人間の力を大切にしたい。

【岐阜県 匿名さん】

「絆」「信頼」が大切。「隠さずごまかさず」が大切でしょう。都合の良くない情報も包み隠さず公開することが大切。

【岐阜県 丹羽 孝喬さん】

「現場の底力」のポロシャツ&ワッペンが全て物語っていると思う。安全安心は当たり前。そして世界でも通じていく発電をしてほしい。

【岐阜県 M・T さん】

「直言提言」の地域の"かかりつけ医"という言葉にそのようなとらえ方もあるのかと納得した。

【静岡県 K 男さん】

長野県には原発がないので、共存共栄ということを考えたことがなかったのですが、日本という視点で考えなくてはと思いました。

【静岡県 M・S さん】

「デンキのなぜ」を読んで、タンカーの大きさにビックリ。長い航路で運んだLNG を4日で使い切ってしまうなんて!

【愛知県 S・K さん】

海底ケーブルで離島に電気を送っていることを初めて知りました。そのおかげで住みやすく安全な生活を送ることができるのですね。

【愛知県 平川 昌子さん】

「場」Vol.26へのご感想です

Vol.26 の表紙は、機械の一部がアートになっていてカッコイイ!「直言提言」は、ロボットが大好きな小6の息子も興味深く読んでいました。

【愛知県 ぽかさん】

表紙のデザインが、ミライ技術のイメージにとても合っていると思いました。

【愛知県 柴田 博子さん】

表紙を見て「良い!きれい!何だろう?知りたい!」とページをめくると、「なるほど!」となる、読みたくなるデザインでした。

【愛知県 岩本 芳美さん】

「てらす」を読んで、テレビに釘付けになって観戦したリオ五輪での奥原選手の勇姿をまざまざと思い出しました。競技に対するしっかりした思想が素晴らしい。「クローズアップ」は、トップインタビューで語られた技術開発の内容をまさにクローズアップしていて、理解しやすかった。「直言提言」では、ロボット技術に限らず、すべての技術開発の真価は「ものづくり」ではなく「ものごとづくり」だと考えさせられた。

【静岡県 S・K さん】

「てらす」でのバドミントンと照明が結びつく視点は、意外で面白かったです。

【愛知県 Y・Y さん】

「トップインタビュー」で語られていた、原子力の安全技術の研究をするために、多様な方々と交流しながら、新たな視点を見つけるというお話は素晴らしいと思いました。

【愛知県 草次 信一さん】

「トップインタビュー」を読み、全て向上への挑戦であり、未来に向けての技術開発にこそ、未来の日本があると思いました。使命・挑戦は、大好きな言葉です!

【岐阜県 吉田 幸司さん】

「クローズアップ」で紹介されていた津波対策の研究で、安全性がさらに向上することを願います。

【静岡県 久保田 光夫さん】

「クローズアップ」は、3つの研究所のことがよく分かりました。日々の研究が安心につながっていると感じました。

【愛知県 J・F さん】

「クローズアップ」の内容が専門性が高く、家庭の電気に直接関わりがないので興味が薄れてしまいました。

【愛知県 T・N さん】

「現場の底力」の渡邉さんの言葉にあったように、機械は故障する場合もあるし、人はミスする場合もある。だからこその使命感と責任感であると強く感じました。

【愛知県 加藤 末昭さん】

厳しい現場で日々研究に携わっている人たちも、家庭に帰れば良きお父さんなんだなと「現場の底力」を読んで感じました。「直言提言」にあったように、ロボット技術が日々の暮らしに入ってくるのは近未来的ですが、人としての心は失わないようにしたいですね。

【愛知県 R・A さん】

原子力発電の大量の施設を対象とした、クリアランス測定技術の重要性が高まっている現在、ますます高い技術が求められます。研究課題に大いにまい進してください。

【三重県 伊藤 厚子さん】

オランダに出かけたとき、風車の数に驚きましたが、「デンキのなぜ」を読んで、風車の構造を初めて知りました。

【岐阜県 蜂矢 鉄心さん】

「デンキのなぜ」を読み、日本の海上に風車はあるのか、知りたくなりました。

【静岡県 鈴木 文子さん】

「デンキのなぜ」は、海上の風車が「浮き」と同じ原理で立っていることが分かりやすく、よく理解できました。

【愛知県 濱本 和義さん】

「場」Vol.26へのご感想

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