電気のこれからを考える「場」

感想を読む

このたびは、多数のご意見、ご感想をお寄せいただき、ありがとうございました。
このような反響をいただくのはとてもありがたく、今後の誌面に活かしてまいります。
これからも、皆さまからのお便りをお待ちしております。

「場」Vol.23へのご感想です

今春、小学校を卒業します。エレキッズ会員が終了してしまうので寂しいですが、今年から「場」でデビュー。引き続き、いろいろ学びたいです。

【愛知県 みるきゅうさん・かるきゅうさん】

周囲に反原発の方がたくさんいらっしゃるので、一方通行の知識ではなく、双方についての情報を得て、自分の考えを持とうと思っています。
P.S.娘はエレキッズで勉強中です。

【愛知県 K・Fさん】

浜岡原子力発電所に近いため、発電所で働く人の考えを知りたいです。安全面での対応、人的ミスの防止策、万一の場合の近い地区への対応策についてなど、教えてください。

【静岡県 井口 博さん】

ほのぼのとした今回のうさぎの表紙に、心が癒やされホッとします。3歳の孫も、「うさこちゃん、うさこちゃん」と大喜びでしたよ。

【愛知県 K・N】

スキージャンプのレジェンド葛西紀明選手は、40代になり体力が落ちる中でも、常にトップクラスのジャンパーとして活躍されるそのパワーの源は「金メダルへの渇望と周囲の応援」と話している。「自分を信じて人一倍努力してきた」という自信が葛西選手のパワーの源であると実感した。

【埼玉県 大澤 尚さん】

今までWEB環境がない人は、カテエネに入れないのが、残念だと思っていました。WEBがない人のために紙で届けるサービスが始まったようなのでよかったと思います。まだまだWEBがない人も多いと思うので、紙でのサービスもどんどん実施してもらいたいです。

【匿名さん】

パソコンをあまり使わない私。「カテエネ」登録のため、中電へ電話して女性社員に1から10まで教えていただき、30分あまりで見事登録できました。本当に感謝感謝です。

【岐阜県 ギンパパさん】

先日、東電で生じたOFケーブル火災について、中電でもこの危険性などはありませんか。また、OFケーブルの詳細を知らないので、解説を希望します。OFは旧式と報道されていましたが、現在はこれにかわるものがあると思われますが、これも紹介してほしいです。

【愛知県 A・Yさん】

今号の「現場の底力」にて、地中送電線を保守・工事する現場の従業員を紹介しています。その中で、ケーブルの話についても触れていますので、ご覧いただければ幸いです。

工業高校で電気を教えており、「現場の底力」の記事は活用できる内容でした。無線部の生徒に多重無線設備の資格取得の動機づけにも使いました。

【愛知県 森 猛さん】

「直言提言」における「電力システムは『競争』より『協調』」という言葉は、昨今のギスギスした自由化の雰囲気を変えるいい言葉だと思いました。

【愛知県 匿名さん】

電力自由化は本当に国民にとって得になるのだろうか? インフラというものは全国民が同じように安定的に供給されることが「基本」である。「自由化」という言葉を各人がしっかり理解する必要があると思う。

【静岡県 立川 爽さん】

「あんな高い山頂に鉄塔が?! どうやって資材を持ち上げるの?」ドライブ中に見かける景色、驚きの心境で眺めていました。ご苦労の数々は、計り知れません。毎日の生活が当然になっている私たちは、感謝をすべきだと実感しています。もっともっといろいろと知りたいことばかりです。

【岐阜県 原 鏡子さん】

鉄塔への電線のつなぎ方を子どもと一緒に興味深く読みました。細いロープから太いロープに移行する知恵に感心し、送電線を張るプロがいらっしゃることにも驚きでした。高所での難しい作業を経て私たちの快適な生活が成り立っていることに感謝します。

【愛知県 おちむしゃさん】

車で山の上の鉄塔を見て、ずーっと「どうやって作ったんだろう?」と思っていました。ヘリコプターが使われているのは、予測していたけど「人の力」がやっぱり何にでも必要なのですね。

【岐阜県 藤井 澄江さん】

カラーのページがあるといいですね。表紙のうさぎがかわいい。

【M・Iさん】

写真を使っていろいろ説明されていますが、写真が小さく、白黒で何を写したいのかがよくわからないです。くわしい説明だと文字が多くなり、固いイメージになるし、もう少し読みやすくなるとうれしいです。

【静岡県 匿名さん】

皆さまからいただいたお声を踏まえ、見やすく、分かりやすい誌面にするため、今号より、全てのページをカラーに戻しました。

「場」Vol.22へのご感想です

お便りの場には多くの感想や意見が紹介されています。そうした意見に対して貴社はどう考えているのかを一言でよいから述べると、本当に「場」と言えるのではないでしょうか。

【岐阜県 匿名さん】

ご意見をいただき、ありがとうございます。
今号より、必要に応じて誌面でお返事させていただくこととしました。

原発に対して反対の私としては中電に対しても思うことはたくさんあります。でも「場」の中で、「現場の底力」を読むと、知らないことに気づかされ、発見もたくさん。自分も勉強していかないとと思っています。

【愛知県 トンケンさん】

今年春、近くの中電の電柱でカラスが子育てして巣立ちました。その間、中電では巣立ちを待ってからカラスの巣を撤去しました。生き物に対する優しさ・心配りを感じほっとしました。

【愛知県 漆原加宇子さん】

送付された封筒に印刷された封筒を型にしてリサイクル封筒を作り、あちこちに差し上げて大変喜ばれています。淡い緑もすてきです。使ったものが再び生かされることをとても嬉しく思います。

【長野県 こもろすみれさん】

全体に何か近よりがたい気がする。もっとイラストチックになると親しみが出ると思う。

【三重県 匿名】

表紙がいつもパッ!として気が和む。(9月号は秋らしい色とリスの対話場面がかわいらしく特に良い!)「場」の表紙は毎号、ひ孫との「語らい」に使っています。

【愛知県 フクふくさん】

岩崎恭子さんのインタビューはよかったです。お人柄がにじみ出ているようです。

【愛知県 K・Oさん】

東京オリンピックに向けトップアスリートが集まる施設など、何かと話題が出るこの頃です。岩崎恭子さんの記事は、選手を育てる指導法など興味深いものでした。

【愛知県 匿名さん】

「てらす」は毎回どんなゲストの話が聞けるのかなぁと楽しみです。ソフトな内容で読みやすく、冒頭なので次のページへと進むきっかけになります。

【岐阜県 M・Kさん】

中部電力との接点は何と言っても、まず配電部門の皆さんです。電気が止まることなく安心して日々を過ごしていけることは、皆さんの手腕のおかげですね。

【長野県 匿名】

災害となると、電力関係の仕事をされている方は本当に大変で、家を離れて被災地にすぐに走らなければならず、本当にありがたく思っています。

【愛知県 武藤正雄さん】

「いざ停電になったとき、お客さまに負担をかけない。万が一のときは、お客さまの負担を最小限にとどめるため、早期に復旧する」という言葉に大変心を打たれました。

【岐阜県 丹羽孝喬さん】

「デンキのなぜ?」を読み、小学校1年生の孫に「電柱は1/6以上埋まって、30~50mの間隔で建っている…」などといった話をしてコミュニケーションが取れました。目を輝かせて聞いていました。

【愛知県 三浦祐子さん】

今回「デンキのなぜ?」を読んで、電柱をすぐチェックしました!子どものときは木柱でまっすぐなのはどうしてかなと思ったことを思い出しました。すごく良くわかりました。ビックリです。製造見学したいです。

【三重県 ムサシさん】

減災館には、2014年に開館したときに1人で行きましたが、今年もウォーキングの仲間達と行きたいと思います。

【愛知県 匿名さん】

原発立地点に減災館(ミニ)を設置したら有効だと思う。

【M・Sさん】

ボランティアで、小学校などで防災教室を開催しています。今回の実験の内容を参考にさせていただきます。

【三重県 佐藤嘉平さん】

カテエネに関心がありますがインターネットを使っていないため、HPを見ることができません。インターネットを使っていない人にも確認する方法がありますか?今のところ、インターネットを使 う予定はありません。

【愛知県 H・Uさん】

WEB環境がないお客さまにも「カテエネ」のサービスの一部をお届けすることとしました。

「場」Vol.22へのご感想

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