電気のこれからを考える「場」

感想を読む

このたびは、多数のご意見、ご感想をお寄せいただき、ありがとうございました。
このような反響をいただくのはとてもありがたく、今後の誌面に活かしてまいります。
これからも、皆さまからのお便りをお待ちしております。

「場」Vol.26へのご感想です

Vol.26 の表紙は、機械の一部がアートになっていてカッコイイ!「直言提言」は、ロボットが大好きな小6の息子も興味深く読んでいました。

【愛知県 ぽかさん】

表紙のデザインが、ミライ技術のイメージにとても合っていると思いました。

【愛知県 柴田 博子さん】

表紙を見て「良い!きれい!何だろう?知りたい!」とページをめくると、「なるほど!」となる、読みたくなるデザインでした。

【愛知県 岩本 芳美さん】

「てらす」を読んで、テレビに釘付けになって観戦したリオ五輪での奥原選手の勇姿をまざまざと思い出しました。競技に対するしっかりした思想が素晴らしい。「クローズアップ」は、トップインタビューで語られた技術開発の内容をまさにクローズアップしていて、理解しやすかった。「直言提言」では、ロボット技術に限らず、すべての技術開発の真価は「ものづくり」ではなく「ものごとづくり」だと考えさせられた。

【静岡県 S・K さん】

「てらす」でのバドミントンと照明が結びつく視点は、意外で面白かったです。

【愛知県 Y・Y さん】

「トップインタビュー」で語られていた、原子力の安全技術の研究をするために、多様な方々と交流しながら、新たな視点を見つけるというお話は素晴らしいと思いました。

【愛知県 草次 信一さん】

「トップインタビュー」を読み、全て向上への挑戦であり、未来に向けての技術開発にこそ、未来の日本があると思いました。使命・挑戦は、大好きな言葉です!

【岐阜県 吉田 幸司さん】

「クローズアップ」で紹介されていた津波対策の研究で、安全性がさらに向上することを願います。

【静岡県 久保田 光夫さん】

「クローズアップ」は、3つの研究所のことがよく分かりました。日々の研究が安心につながっていると感じました。

【愛知県 J・F さん】

「クローズアップ」の内容が専門性が高く、家庭の電気に直接関わりがないので興味が薄れてしまいました。

【愛知県 T・N さん】

「現場の底力」の渡邉さんの言葉にあったように、機械は故障する場合もあるし、人はミスする場合もある。だからこその使命感と責任感であると強く感じました。

【愛知県 加藤 末昭さん】

厳しい現場で日々研究に携わっている人たちも、家庭に帰れば良きお父さんなんだなと「現場の底力」を読んで感じました。「直言提言」にあったように、ロボット技術が日々の暮らしに入ってくるのは近未来的ですが、人としての心は失わないようにしたいですね。

【愛知県 R・A さん】

原子力発電の大量の施設を対象とした、クリアランス測定技術の重要性が高まっている現在、ますます高い技術が求められます。研究課題に大いにまい進してください。

【三重県 伊藤 厚子さん】

オランダに出かけたとき、風車の数に驚きましたが、「デンキのなぜ」を読んで、風車の構造を初めて知りました。

【岐阜県 蜂矢 鉄心さん】

「デンキのなぜ」を読み、日本の海上に風車はあるのか、知りたくなりました。

【静岡県 鈴木 文子さん】

「デンキのなぜ」は、海上の風車が「浮き」と同じ原理で立っていることが分かりやすく、よく理解できました。

【愛知県 濱本 和義さん】

「場」Vol.25へのご感想です

Vol.25 の表紙の写真は、6月にふさわしい夏を迎える力強い水力発電所の雄姿で、さわやかさを感じました。

【愛知県 S・H さん】

表紙では、放流の迫力がもっと伝わるとよかったと思いました。

【愛知県 匿名さん】

「てらす」での坪田信貴さんの「人や組織は『情熱』と『感情』で動かす」という考えには、とても共感しました。

【愛知県 ジィジさん】

「トップインタビュー」の話の中で、地域の人々との絆には驚きました。とても大切なことですね。

【愛知県 チャウくんさん】

「トップインタビュー」を読み、トップの考えから、会社の前進が感じ取れました。

【静岡県 井口 博さん】

現場を知っている人の声はおもしろい!と「トップインタビュー」の鈴木さんのお話を読んで思いました。今年1 月の大雪の中での作業の写真がありましたが、スキー板を履いての点検は厳しいですね。

【愛知県 ネコジャラスゴミさん】

「トップインタビュー」は、毎号将来の電気などについて細かく説明されており、大変参考になります。今後さらに電気が必要になり、大きな役割としての再生可能なエネルギーが始まっていると実感しました。また、我が家では、スマートメーターが取り付けられて、今までにない詳細なデータが送られています。大変ありがたいです。

【長野県 上原 さち子さん】

再生可能エネルギーは中部電力にとって本当に良いことなのだろうか。風力、太陽光などは発電が不安定だ。電力としてはそのバックアップに火力を保持しなくてはならないし、電力全体の必要量は変わらないのではないか。ドイツで大規模な風力発電設備ができているが、その送電線の建設が困難と聞いたことがある。その後どうなったのか経済性を含めて提言してほしい。

【愛知県 大橋 義雄さん】

「クローズアップ」を読んで、発電にもいろいろな方法があって、東海地方にもこんなに点在しているとはビックリしました。

【愛知県 K・M さん】

「クローズアップ」で取り上げられていた再生可能エネルギーについては、風力やバイオマスよりも、地熱発電に大いに期待します。

【静岡県 K・M さん】

「スッキリ解消デンキのなぜ?」は、早速ページを切り取って、配電盤の近くに貼りました。助かります。

【静岡県 萩原 とし子さん】

私も、「ヒューズって何だろう?」と疑問に思っていました。「スッキリ解消デンキのなぜ?」は、毎回わかりやすい疑問と説明が取り上げられていて、一番好きなコーナーです。

【愛知県 いりごまさん】

今回の「スッキリ解消デンキのなぜ?」の内容は、うちの4年生の息子がくぎ付けでした。子どもが楽しめると親もうれしいです。

【愛知県 ガンダムさん】

「現場の底力」の石郷岡さんをはじめとする、カーリング部の皆さんのオリンピックに出て活躍するのを楽しみにしています。ぜひ日本選手権で優勝された経験を生かしてください。今こそ中電メンバーの強い絆を期待します。

【岐阜県 N・T さん】

「直言提言」では、再生可能エネルギーの普及・拡大には、国民の経済負担の軽減と自然環境の保全という二律背反の重い課題が存在することがよく理解できた。

【S・K さん】

「直言提言」を読み、国民の負担が年間2兆円を超えるとは、びっくりしました。何とか再生可能エネルギー賦課金を下げてほしい。

【長野県 H・A さん】

「直言提言」で取り上げられていた、再生可能エネルギー賦課金については、友達との間で話題になることもあります。負担は少ない方がいいと思います。

【愛知県 Y・S さん】

どこもかしこも紙削減なのに、紙媒体の情報誌はインターネットを使わない人への、優しい心遣いだと思います。年齢が上がるにつれて、紙媒体の方が読みやすく感じます。

【三重県 南部 史恵さん】

「場」Vol.25へのご感想

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